お歳暮

~感謝の気持ちを届けましょう~

お世話になった方に今年一年の感謝を込めて贈るお歳暮。
そろそろ何にしようかと思う方もいらっしゃるのではないでしょうか。
離れて暮らす両親や、兄弟、親戚、友達、
最近になってお世話になり、御礼の気持ちを伝えたい人にも。
身近な人でも今年は直接会うのを躊躇されるかもしれません。
会えない代わりに、贈り物を送ってみてはいかがでしょうか。
限られた時期に贈る贈り物ですから、早めの準備がおすすめです。

    POINT01

  • お歳暮を贈る時期は?

    お歳暮は本来「正月事始めの日」である12月13日~20日に贈るのが習わしですが、近年は12月初旬~12月20日前後が一般的です。
    ただ、地方により若干異なります。
    年内に届かない場合は、関東地方では1月7日(松の内)までに、関西地方では15日までに表書きを「御年賀」として贈ります。
    立春(2月4日頃)までの間なら「寒中御見舞」とすれば問題ありません。
    ※画像は令和3年の干支羊羹です。

先様に喜んでもらえるように

より喜んでいただく為に、事前に相手先様の好みや家族構成を調べておきましょう。
親子三世代のご家庭なら、小分けになっていて種類も豊富な詰め合わせを。
少人数の家庭なら、日持ちや量もそれなりに。
また、相手先様が事前に受け取れる日を確認しておくのも大切です。
先様の事を考えたちょっとした配慮で気持ちがぐっと伝わります。

    POINT02

  • おすすめの贈り物

    毎年人気の≪冬の味≫
    おめでたい「干支羊羹」に定番人気の「をちこち」「おときき山」「よも山・旅まくら・志なの路」の詰合せです。
    いろいろな種類が詰まっている為、どんな世代の方にも喜んでいただけます。
    ※11月中旬より順次発送となります。

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